今日は、月一回の通院日、朝忙しいものか、早朝散歩は諦めました。そこで昨日撮って来ていたモミジアオイの掲載です。ご近所で見かけ、毎年の様に撮らせて頂いています。
1) 「モミジアオイ(紅葉葵)」 アオイ科フヨウ属(ハイビスカス属)の宿根草。 別名:コウショッキ(紅蜀葵)

2) 北アメリカ原産で、この赤いお花をよく見かけますが、他にも白やピンクなどがあるそうです。

3) 私的には、この色が一番奇麗かなって思っています。

今日は、月一回の通院日、朝忙しいものか、早朝散歩は諦めました。そこで昨日撮って来ていたモミジアオイの掲載です。ご近所で見かけ、毎年の様に撮らせて頂いています。
1) 「モミジアオイ(紅葉葵)」 アオイ科フヨウ属(ハイビスカス属)の宿根草。 別名:コウショッキ(紅蜀葵)

2) 北アメリカ原産で、この赤いお花をよく見かけますが、他にも白やピンクなどがあるそうです。

3) 私的には、この色が一番奇麗かなって思っています。

今回は、昨日撮り損ねた残りのポーチュラカを撮って来ました。どの色も可愛らしいですね。
1) 「ポーチュラカ」スベリヒユ科スベリヒユ属(ポーチュラカ属)の多年草(園芸的には一年草扱い) 和名:ハナスベリヒユ

2) このオレンジ色も素敵かなって思いました。

3) こちらは、淡いピンクのお花です。

4) 純白も良かったですが、これ位の色合いも可愛いですね。

朝日を撮りに行った時、ついでに撮ったポーチュラカですが、ピンボケが多く、また撮り直してきます。
1) 「ポーチュラカ」スベリヒユ科スベリヒユ属(ポーチュラカ属)の多年草(園芸的には一年草扱い) 和名:ハナスベリヒユ

2) 色んな色のお花が咲いていましたが、掲載以外のお花はピンボケでした。

3) こちらは純白のポーチュラカです。

4) 赤っぽい色も華やかで素敵ですが、純白も清楚な感じがして良いものですね。

今朝も天候不良で、早朝散歩は諦めました。そこで昨日撮っていたペチュニアの掲載です。名前は合っているかと思うのですが、違っていたらご指摘ください。
1) 「ペチュニア」 ナス科ツクバネアサガオ属(ペチュニア属)の一年草。 和名:ツクバネアサガオ(衝羽根朝顔)

2) 南アメリカ中東部亜熱帯~温帯原産で、ヨーロッパやアメリカで品種改良が進み、多様な品種がつくり出されたそうです。

3) 太平洋戦争前には世界に先駆けて、日本の種苗会社が八重咲き品種の商業化に成功し、注目を集めた事もあるそうです。

4) こちらが全景です。門の扉に引っ掛けられていました。

今回は、冬の寒波で枯れかけたのですが、何とか持ち直し、草丈は低いですが、お花も咲かせてくれました。
1) 「木立ち性ベゴニア」 シュウカイドウ科シュウカイドウ属(ベゴニア属)の多年草。

2) 世界の熱帯・亜熱帯地域。主に南米が原産地で、地下に球根や根茎をつくらず、茎が立ち上がるベゴニアを木立ち性ベゴニアと呼ぶそうです。

3) 種類も多く、草丈も低いものから高いものまで色々あるようですね。

4) こちらが全景です。鉢に支柱が立ててありますが、これを支えにする位まで伸びていたのですが、今はこの状態です。
