タマスダレ

今回は今が見頃でしょうか、タマスダレを撮って来ました。
同じヒガンバナ科のお花でも、イメージが全然違いますよね。

1)「タマスダレ (玉簾)」 ヒガンバナ科

2)原産地は南米ペルーで、明治の初期に日本に到来したようですね。

3) 別名:ゼフィランテスとも呼ばれるそうですが、本来ゼフィランサスは属名の事らしいです。

4)葉や鱗茎にリコリンというアルカロイド成分が含まれており、誤食すると嘔吐、痙攣の症状をおこすそうですね。

タマスダレ」への4件のフィードバック

  1. こんにちは~^^
    しんどいけど何とか仕事に出てます^^

    このタマスダレも可愛くていいですね、あまり撮ったことないけど
    ちょっと前に撮ったんだった^^)
    でも~あまり絵にならずで・・・^^;;

  2. こんにちは。

    タマスダレもヒガンバナ科だったんですね!
    白いお花の元のほうは緑で、黄色い蕊が綺麗ですね♪

  3. 野の花あざみさん
    コメント有難うございます。

    風邪も辛いですよね。
    余り辛い時には思い切って休まれた方が早く治りますよ。
    無理をせずにお大事にされてくださいね。

    タマスダレも可愛らしいお花ですよね。
    あざみさんも撮って来られていたのですか・・。

  4. 静さん
    コメント有難うございます。

    タマスダレを見ていると、クロッカスなどに似ていますのでアヤメ科かと思いますよね。
    どう見ても彼岸花には似ていませんもの・・。
    白い花に黄色い蕊が印象的で、群生していると特に綺麗だと思います。

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