昨日、散歩帰りに見かけた朝顔と女郎花の掲載です。
写真のストックも底をついたので、今日は、チョッと河川敷まで行って見ようかと
ヒガンバナ狙いなのですが、咲いているかどうかは・・?
1)まだ元気に咲いていた「アサガオ(朝顔)」 ヒルガオ科 のお花です。

2)淡いブルーで可愛らしいお花ですよね。

3)身体で日陰にして撮ってみました。

4)こちらも帰り道で見かけた「オミナエシ(女郎花)」 オミナエシ科 です。

5)十五夜(旧8月15日)に飾る秋の七草のひとつで、万葉集や源氏物語にも登場する日本人には古くから馴染みの深い植物だそうですね。

6)「オミナエシ(女郎花)」の名前の由来は、美女も圧倒する美しさという意味の「おみな圧し」からきているという説や、小さな黄色い小花が女性の食べていた粟飯=「おみな飯」に似ている事から名付けられたのだとか諸説があるようです。

7)全草を乾燥させて煎じたものには、解熱・解毒作用があるらしいのですが・・。

こんにちは。
朝顔は俳句の季語では秋ですものね。
優しいブルーの朝顔ですね♪
黄色いオミナエシも素敵です~。
急に涼しくなってきて、秋を感じますね。
静さん
コメント有難うございます
朝顔の俳句の季語って秋なのですか、夏かと思いましたよ。
優しい色合いの朝顔でしょう。
黄色いオミナエシも、秋の七草のひとつですよね。
本当に朝夕涼しくなって来て、秋らしくなってきたと思いますよ。
珍しい色の朝顔ですね。オミナエシも綺麗です。
朝晩はやっと涼しさが感じられますね。
hanakoさん
コメント有難うございます。
可愛らしい色いあの朝顔でしょう。
女郎花も咲きだして、どちらも秋らしい感じだと思いますよね。
こんにちわ。
秋らしくなりましたね!
実は、オミナエシって、見たことありません。
普通に咲いてるのかな~?
アトムパパさん
コメント有難うございます。
オミナエシは、今は園芸品種として育てられている方が多いかも知れませんね。私も自然のオミナエシは見ていない様に思いますよ。
昔は何処でも見られたようですが、今は自生地が激減しているそうです。