秋明菊の実 投稿日時: 2015年1月23日 投稿者: shin 今回も咲いているお花が無くて、秋の名残りの秋明菊の実です。 もう弾けて中から種が覗いていました。 1)「シュウメイギク(秋明菊)」キンポウゲ科の実が弾けて、中から種が見えています。 2)こちらは殆ど飛ばされた様で、少しだけの種が残っていました。 3)完全に種が無くなって、綿の様な部分だけに成っている実です。
シュウメイギクは、種が飛んだ後も、こんなふうに白い綿毛が残っているのですね。
シュウメイギクの綿毛は見たことがなかったように思います。
こんにちわ。
秋明菊のタネって、綿毛に包まれているんですね!
見たこと無いですね~。
静さん
コメント有難うございます。
シュウメイギクの実、弾けて種が飛んだあとも綿毛って残るのですよね。
普通は、種と一緒に綿毛も飛んで行くと思いますものね。
アトムパパさん
コメント有難うございます。
秋明菊の種って、綿毛に包まれ暖かそうでしょう。
花はよく見かけても、実は余り気にして見ていないですかね。
こんばんは
秋明菊にこんな綿毛に包まれた種が出来るなんて
知りませんでした。
この種を蒔いたら芽がでるのかしら?
こんばんは。
秋明菊の花は良く見かけるのですが、実ははじめて見ました。
綿毛になるとは思いもよりませんでした。
あららままさん
コメント有難うございます。
秋明菊の綿毛に包まれた種、最初は一緒に飛んで行くのかと思っていたのですがね。綿毛の部分だけが残っていました。
多分この種を蒔くと芽吹くと思いますよ。
robaさん
コメント有難うございます。
普通、秋明菊の花はよく見かけますが、実は余り見かけないですよね。
と言うか、気が付かないだけだと思いますが・・。
綿毛に包まれた種、可愛らしいでしょう。