野襤褸菊

今朝は野暮用があり、やっとブログのアップです。
今回は、我が家の裏の通路で咲いていたノボロギクの掲載です。

1) 「ノボロギク(野襤褸菊)」 キク科キオン属の越年草または一年草。

2) ヨーロッパ原産。明治のはじめに渡来し、現在では道ばたや畑などに雑草として生えています。

3) ノボロギクに巻き付いてフウセンカズラが咲いていました。

4) 少し引いて撮ってみましたが、庭などではかなり大きく成るものですね。

6 thoughts on “野襤褸菊

  1. こんにちは。

    ノボロギクはときどき見かけます。
    筒状花だけというのが面白いですね。
    フウセンカズラが巻き付いて、咲いていたのですね~。

    • 静さん
      コメントありがとうございます。

      ノボロギクは、道端でもよく見かけるお花ですよね。
      筒状花だけと言うのも面白いですが、綿毛が好みです。
      フウセンカズラが近くにあったのですが、それが巻き付いて咲いていました。

  2. ノボロギク、こんなにじっくりと綺麗に撮られたのは初めて見ました。
    フウセンカズラと仲良く咲いていますね。

    • hanakoさん
      コメントありがとうございます。

      ノボロギク、お花は質素ですが、綿毛が可愛らしいかなって思います。それにフウセンカズラが巻き付いて咲いていました。
      ノボロギクにしたら迷惑なのでしょうが・・。

  3. こんばんは!
    ノボロギク、いつも蕾だと思っていましたが
    筒状花だったのですね。
    綿毛が目立ち 可愛いですね。
    フウセンカズラと仲良く咲いていますね。

    • あららままさん
      コメントありがとうございます。

      ノボロギク、精一杯咲いても花の先が黄色く成る程度です。
      筒状花なのもか、仕方ないですが、綿毛が可愛いかと思います。
      フウセンカズラと一緒のお花、仲よく咲いていますよね。

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