近くの公民館で咲いていたケイトウを撮って来ました。昔見たケイトウとは感じが違いますが、品種改良されたお花でしょうかね。
1) 「ケイトウ (鶏頭、鶏冠)」 ヒユ科ケイトウ属の一年草。

2) インド、熱帯アジア原産で、日本には奈良時代に中国を経由して渡来し、かつては韓藍(カラアイ)と呼ばれていたそうです。

3) 花穂の形状の異なる、羽毛ケイトウ、久留米ケイトウ、トサカケイトウなどの系統があるそうです。このお花は、トサカケイトウでしょうかね。

4) こちらが全景ですが、 トサカケイトウ と言っても品種改良されたものでしょうね。

ケイトウ、暑い中元気に咲いていますね。
私の持っているイメージとちょっと違う感じが・・・。
今日から8月、今月も宜しくお願い致します。
おはようございます。
ケイトウ、鮮やかですね!
ケイトウというとトサカのようなお花というイメージですが、トサカのようなお花も昔のものより華やかになっているのでしょうか。
うっかりまた、名前を入れていませんでした。
いつもすみません。
hanakoさん
コメントありがとうございます。
ケイトウ、暑い中でも元気に咲いていますよね。
昔見たケイトウとは、また違った感じですよね。
品種改良されたケイトウだと思います。
こちらこそ今日から8月、今月も宜しくお願いします。
静さん
コメントありがとうございます。
ケイトウ、鮮やかな色合いで華やかですよね。
昔よく見たケイトウとはまた違った感じで、ケイトウとクルメゲイトウとの雑種のように見えました。
ハンドルネームの記憶、なかなか直らないようですね。
WordPress のブログソフト自体無料で使用できますので、余り贅沢は言えないのですが、やはり早く直して欲しいですね。
鮮やかなケイトウ この花を見ると 鶏頭というなまえが
ピッタリだと感じます。
周りのコキアと 引き立てあっていますね。
あららままさん
コメントありがとうございます。
鮮やかなケイトウ、この花姿を見ると、鶏頭と言う名前がピッタリの感じですよね。
周りのグリーンのコキアが引き立て役でしょうか・・。