今回の花の名前は、自信は無いのですが、多分、セロシアと呼ばれるノゲイトウの一種かと思います。間違っていたらご指摘くださいね。
1) 「 セロシア 」 ヒユ科ケイトウ属(セロシア属)の一年草。 和名:ノゲイトウ(野鶏頭)

2) アジア、アフリカ、アメリカの熱帯から亜熱帯原産で、花色は淡いピンクから濃い赤紫色で、最初は、ロウソクの炎のような形をしています。

3) 咲き始めの頃は、2枚目の様に上向きに咲き、花穂ももっと短かったのですが、段々と長くなり、ご覧の様なお花になって来ました。

4) それにしても面白い咲き方をするお花ですよね。花期も5月~11月と長いものか、この様に伸びてきたのでしょうか・・。

こんにちは。
セロシア、花穂が長く伸びたのですね!
短いほうが可愛い感じですが、伸びているのも面白いですね~。
セロシア、花穂が伸びた姿が面白い形ですね。
静さん
コメントありがとうございます。
花期の長いセロシア、今の時期はこの様に長く伸びていました。
短いのも可愛らしいですが、この様なのも面白いですね。
hanakoさん
コメントありがとうございます。
セロシア、花穂が長く伸びて、面白い姿に成っているでしょう。
花期が長いと、この様な事もあるのですね。
いろんな形に伸びたセロシア 可愛いですね。
鶏頭の仲間なのですね。
鶏冠のような鶏頭より 変化が面白いですね。
あららままさん
コメントありがとうございます。
咲き始めは、ローソクの火のような形をしたセロシアですが
花期も終わりに近くなると、面白い形に伸びて咲いていますね。
本当に、鶏冠のような鶏頭より、変化がありますよね。