大毛蓼

今回のお花は、市民農園の様な感じですが、有志による集まりの農園で見かけたオオケタデの掲載です。

1) 「オオケタデ(大毛蓼)」 タデ科イヌタデ属の一年草。 別名:オオベニタデ(大紅蓼)、ベニバナオオケタデ(紅花大毛蓼)

2) 和名のオオケタデは、他のイヌタデ属の植物に比べて大型で、草全体に細かい毛が密生していることに由来するそうです。

3) インド、マレーシア、中国など熱帯アジア・東南アジア原産で、日本へは観賞用として江戸時代にアジアから渡来し、栽培されているそうです。

4) こちらが全景ですが、4本ほど植栽されていました。

大毛蓼」への6件のフィードバック

  1. こんにちは。

    オオケタデはイヌタデなどより大きくて、ちょっと華やかですね。
    一つ一つの小さなお花が可愛いです♪

  2. 静さん
    コメントありがとうございます。

    オオケタデって、イヌタデと比べると大きなお花ですよね。
    見た目も華やかだと思います。
    でも、アップで見ると小さなお花の集まりで、一つ一つが可愛らしいですね。

  3. オオケタデって華やかな感じで綺麗ですね。
    アップにしたお花は小さくて可愛らしいです。
    此方では殆ど見かけません。

  4. オオケタデ 華やかで綺麗ですね。
    名前は知りませんでしたが 昔 見たことがある感じで
    とても懐かしく感じました。

  5. hanakoさん
    コメントありがとうございます。

    オオケタデって、色合いも素敵ですし、大きさもありますので、華やかな感じがしますよね。
    アップで撮ると、小さなお花の集まりで、こちらも可愛らしいですよね。そちらでは、殆ど見かけないですか・・。

  6. あららままさん
    コメントありがとうございます。

    オオケタデ、本当に華やかなお花ですよね。
    名前はご存じなくとも、以前見た事のある感じですか
    懐かしく見て頂ければ嬉しいです。

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