朝日を撮っている公園で咲いていたセンニンソウを撮って来ました。たくさん咲いていましたのでびっくりです。
1) 「センニンソウ(仙人草)」 キンポウゲ科センニンソウ属のつる性の多年草。 別名:ウマクワズ(馬食わず)

2) 有毒植物で、馬や牛が絶対に口にしないことを意味し、茎や葉の汁は皮膚炎の原因になるそうです。

3) 4枚の花弁にみえる顎片は十字型に開きます。花はたくさん集まって咲き、遠くからもセンニンソウであることがよく分かります。

4) ユキヤナギだったと思いますが、センニンソウが完全に覆った状態で咲いていました。

こんにちは。
センニンソウ、綺麗に咲いていますね♪
センニンソウがたくさん咲いているのは、ときどき見かけます。
ユキヤナギを覆ってしまっていたのですね。
静さん
コメントありがとうございます。
センニンソウ、本当に奇麗なお花ですよね。
そちらでも、センニンソウがたくさん咲いているのを見かけますか、ユキヤナギを完全に覆うぐらいにたくさん咲いていました。
センニンソウ 沢山咲いて綺麗ですね。
好きな花ですが 毒があるのですね。
犬に散歩で毎日行っていた公園の
山野草コーナーに咲いていたのを思い出し
見に行きたくなりました。
あららままさん
コメントありがとうございます。
センニンソウ、これだけ纏まって咲いていると見事ですね。
別名が「馬食わず」と言われるほどの毒があるようです。
犬の散歩で行っていた公園の山野草コーナーに咲いていたのですか、見られると良いですね。