花期の長いデロスペルマ属のマツバギクが奇麗に咲いていたものか、写真を撮らせて頂きました。我が家の白いマツバギクは、ランプランサス系で、花期も4~5月と短めです。
1) 「マツバギク(松葉菊)」 ハマミズナ科デロスペルマ属の低木性多年草。 別名:耐寒マツバギク

2) 南アフリカ原産で、マツバギクの名前で出回っているものは、メセン類のいくつかの種の交配種ですが、多種多様で似たようなものも多く、どこまでをマツバギクと呼ぶかは明確ではないようです。

3) デロスペルマ属には、春咲きの黄花種などもあり、品種の育成が進められ、最近は「砂漠の宝石」の名前で各色が流通しているそうです。

4) こちらが、生垣の間から外にはみ出た部分で、花数は減っていましたが、まだ奇麗に咲いていました。

おはようございます。
マツバギク、ピンクで可愛らしいですね。
こうして見せていただくと、明るい感じで綺麗で素敵です~。
こんにちは
マツバギク、暑い中頑張って綺麗に咲いていますね。
我家も昔は沢山あったんですが、殆ど居なくなり今年は
お花は無理だと思いますが、残ったのを大切にしようと。
静さん
コメントありがとうございます。
マツバギク、ピンクで可愛らしいお花ですよね。
実物を見るのと写真で見るのでは、また感じが違うでしょう。
hanakoさん
コメントありがとうございます。
マツバギク、厚い中、頑張って咲いていました。
hanakoさんのお宅にもたくさんあったのですね。
でも、殆ど居なくなり今年はお花は無理な感じですか
残ったマツバギク、また増えると良いですね。