メリケンカルカヤが穂を出していたので撮ってみましたが、なかなかうまく撮れませんね。
1) 「メリケンカルカヤ(米利堅刈萱)」 イネ科メリケンカルカヤ属の多年草。

2) 原産地は北アメリカで、日本における本種の導入経路は不明だそうですが、1940年頃に愛知県で確認され、現在では、関東地方以西に広く分布しているそうです。

3) 各地で増加しており、在来種や農作物と競争し駆逐する危険性があり、外来生物法により要注意外来生物に指定されているそうです。

4) 朝日に輝く穂、見た目には可愛らしいのですがね。

こんばんは!
朝日に輝く メリケンカルカヤ穂 可愛いですね。
最近は 行っていない 近くの公園にも あったように
思うのですが、要注意外来生物に指定されているのですね。
おはようございます。
外来種は増えることが多いですから、要注意外来生物になることも多いですね。
メリケンカルカヤも綺麗な穂で、朝日に輝くのも素敵ですが、増えていくと在来種が追いやられてしまうこともあるので、仕方ないですね。
あららままさん
コメントありがとうございます。
朝日に輝くメリケンカルカヤの穂、本当に可愛らしいですよね。
今は行っていない近くの公園にもありましたか、在来種の成長を脅かすとして、要注意外来生物に指定されているそうです。
静さん
コメントありがとうございます。
外来種って、強い物だけが残りますので、要注意外来生物に指定される事も多いですよね。
メリケンカルカヤ、光に輝いて可愛らしい穂なのですが、余りにも増えると困りますので、これも仕方ないですよね。
でも、アレチヌスビトハギよりは増しかなって思います。
おはようございます。
メリケンカルカヤの穂、朝日に輝いていて素敵ですね。
昨日送信したつもりでしたが・・・。老化が進んで来ました。
hanakoさん
コメントありがとうございます。
メリケンカルカヤの穂、朝日を浴びて奇麗でしょう。
hanakoさんって、多分私と同じ位の年代かと思うのですが・・。
そうですね。私も、やはり物忘れが多くなった気がします。