今回のお花は、今が盛りのピンク系のお花の掲載です。
と言ってもヤマボウシは、ピンクと白の掲載に成りますがね。
1)最初のお花は「ヤマボウシ(山法師)」 ミズキ科のベニバナタイプ「ベニヤマホウシ(紅花山法師)」です。

2)ヤマボウシの園芸品種で、最近ご近所で植えられているのは、こちらの方が多い様ですね。

3)普通のヤマボウシの花(実際は花ではなく萼)は白ですが、紅色の素敵な色合いのお花ですよね。

4)こちらが普通の「ヤマボウシ(山法師)」 ミズキ科ですが、四枚の花びら(萼)が五枚に成っていますね。

5)この木は、どの花も殆どが5枚の花びら(萼)でしたよ。

6)それに少し先の方がピンクがかって、園芸品種だからでしょうかね。

7)こちらは「モモイロヒルザキツキミソウ(桃色昼咲き月見草)」 アカバナ科のお花です。

8)北アメリカ原産の帰化植物で、観賞用として栽培されていたのが、野生化したものなのでしょうね。

9)花壇に植えていても、十分観賞に耐えれる綺麗なお花だと思うのですが、雑草とするのは可愛そうなお花だと思います。

こんにちわ。
このあいだまで、ヤマボウシとハナミズキの区別がつきませんでした(笑)
こんにちは。
ヤマボウシのピンクが可愛いですね♪
白も好きですが、ほとんどが5枚の萼だったのですね。
モモイロヒルザキツキミソウがは可愛らしいお花ですよね~。
ヤマボウシ、ピンクも白もあるんですね。
昼咲き月見草は我家にも少しありますが、綺麗なお花ですよね。
アトムパパさん
コメント有難うございます。
ヤマボウシと花水木ですか、同じミズキ科ですのでよく似ていますよね。
でも、分ってしまえば花びらの形が全然違いますので、見分けは簡単ですよね。
静さん
コメント有難うございます。
ヤマボウシのピンク、園芸品種のようですね。
白のヤマボウシ、普通は4枚の萼のはずが5枚ありましたよ。
モモイロヒルザキツキミソウは、雑草として生えていたのですが、花壇にでも似合う綺麗なお花ですよね。
hanakoさん
コメント有難うございます。
ヤマボウシの自然種は白ですが、ピンクは園芸品種らしいですよ。
私も、昼咲き月見草は連れて帰って来た事があるのですがね。
我が家が気に入らない様で、居着いてくれなかったです。