今朝はどんよりとした曇り空で、早朝散歩の帰り道にお花を撮るのは無理だったものか、昨日撮って来ていたお花のアップです。
1)ビタミンカラーの「ユリオプスデージー」 キク科のお花です。

2)最初は草花かと思っていたのですが、それにしては茎がゴツゴツしていると思っていたら、南アフリカ原産の常緑低木だそうですね。

3)日本へは昭和40年代に渡来し、鉢花として普及したそうです。

4)性質強健で、寒さにも強いので、平地や暖地では露地での栽培も可能らしいですね。

5)冬~春の花の少ない時期に一重の黄色い花を咲かせてくれ、元気を貰えそうなお花だと思います。

こんにちは。
黄色いユリオプスデージー、鮮やかに咲いていますね。
冬から春に咲いてくれるのも嬉しいですね♪
綺麗です~。
静さん
コメント有難うございます。
黄色いユリオプスデージーって、元気が貰える気がしますよね。
特にお花の少ない、冬から春にかけて咲いてくれるのもありがたいです。
これからの季節、もっと目立つように成ると思いますよ。
こんにちわ。
ユリオプスデージー、大きな株は、幹が木質化してますね。
強いお花ですよね~。
ユリオプスデージーこの時期に咲くビタミンカラーの花
貴重ですね。
元気が出ます。
アトムパパさん
コメント有難うございます。
このユリオプスデージーの幹も、完全に木質化していましたよ。
ここまで育つとは、強いお花なのでしょうね。
あららままさん
コメント有難うございます。
お花の少なくなってくる今からの時期、ユリオプスデージーは貴重なお花ですよね。
特に黄色いビタミンカラー、元気が貰える気がしますよ。