今回のツワブキは、今朝まだ暗いうちにストロボを使って撮ったものです。
昼間とはまた違った感じのお花の様に見えますよね。
1)「ツワブキ(石蕗、艶蕗)」 キク科のお花です。

2)ツワブキの名は、艶葉蕗(つやばぶき)、つまり「艶のある葉のフキ」から転じたと考えられているそうです。

3)日陰でもよく育ち、園芸植物として日本庭園の石組みや、木の根元などに好んで植えこまれるようですね。

4)フキと同じように茎を食用とすることもあり、フキを原料にした煮物と同様に「キャラブキ」と呼ばれることもあるそうですよ。

こんにちは。
ツワブキもたくさん咲いてきましたね。
背景が暗いと黄色が鮮やかに見えます。
綺麗ですね♪
ストロボを使って撮ると違う雰囲気ですね。
まだ蕾がありますね。我家はみんな咲いてしまいました。
あら~匿名さんに成っていますね。
ツワブキの花、今朝まだ薄暗い時間帯に撮ったものか、ストロボを使っているのですよ。
昼間に撮るのとまた違った感じに成りますね。
hanakoさん
コメント有難うございます。
暗いうちに撮った写真、ストロボを使うとまた違う雰囲気でしょう。
ツワブキは、そちらの方が咲くのが早いのですね。
我が家のは、まだ蕾ですよ。
こんにちわ。
キャラブキ、大好きです。
でも、大人になるまで、普通のフキを煮ると、キャラブキになると思っていました。
アトムパパさん
コメント有難うございます。
普通の吹きを煮たのも「キャラブキ」と言いませんか・・。
私の生まれた地方では、同じ名前でしたがね。
後、お花の山吹ではなく、ヤマブキと呼ばれる山菜もありましたよ。
佃煮にすると、この山菜のヤマブキの方が美味しかったですね。