今回は、黄色系のお花の掲載です。
と言っても、厳密にはクリーム色も混ざっていますがね。
1)先ずは「ペチコートスイセン(ペチコート水仙)」 ヒガンバナ科 別名:ナルキッスス・バルボコディウム

2)原産地は、ヨーロッパ南西部や北アフリカだそうです。

3)普通の水仙から思うと小さなお花ですが、面白い形をしていますよね。

4)こちらは以前にも、オレンジとピンクのお花を掲載した「キルタンサス」 ヒガンバナ科です。

5)黄色いお花が咲きだしたので、また撮って来て見ました。

6)赤い花もあるのですが、今年は余り咲いていなかったです。

7)最後に原種系の「チューリップ」 ユリ科のお花です。

8)品種名はよく分らないのですが、多分「原種系 クルシアナシンシア」では無いかと・・。

9)普通のチューリップは、それほど好きではないのですが、この原種系のチューリップは好きなのですよね。

10)花弁の裏側が、黄色い部分と赤紫の部分に分かれています。

黄色のキルタンサスきれいですね。
我家にいる筈のピンクのキルタンサスは今年は行方不明です。
こんばんは。
ペチコートスイセン、可愛いですね♪
黄色のキルタンサスも素敵です~。
原種系のチューリップは、チューリップというよりユリのお花に似た感じですね!
黄色は元気色でいいですね。
hanakoさん
コメント有難うございます。
黄色いキルタンサス、綺麗な色合いですよね。
hanakoさんのお宅には、ピンクのキルタンサスがあるのですか
何処かへ行って、今年は咲いていないのでしょうかね。
静さん
コメント有難うございます。
ペチコートスイセンって、可愛らしお花ですよね。
黄色いキルタンサスも素敵ですし、原種系のチューリップはユリの花に似ている感じでしょうか・・。
黄色系のお花は、元気が貰える気がして良いですよね。
こんにちわ。
我が家のチューリップも、開くとこんな感じです。
原種系のチューリップは、植えっぱなしでも、
毎年咲いてくれるので、ズボラな私には最適です(笑)
アトムパパさん
コメント有難うございます。
原種系のチューリップ、アトムパパさんのお宅にも植えられているのですね。私も欲しいのですが、球根を販売している頃には何時も忘れていて、花の時期に成って思い出すのですよ・・・(笑)