今回は、朝日を撮っている公園の石垣で咲いていたセイダカアワダチソウですが、花が終わって実が生っている頃です。
この状態、本当に泡立っている様に見えますよね。
1)「セイタカアワダチソウ(背高泡立草)」 キク科アキノキリンソウ属の多年草。

2)北アメリカ原産で、日本では切り花用の観賞植物として導入された、帰化植物だそうですね。

3)なかなか背の高い植物ですので、上からは撮りにくいのですが、この様に撮れるのは池の石垣ならではですね。

4)朝日やセイダカアワダチソウを撮っている池の北側だけ石垣で、後は土手に成っていて、高いフェンスで囲まれています。

こんばんは。
セイタカアワダチソウ、花が終わると、ほんとうに泡立っていますね!
綿毛になっているのでしょうが、面白いですね~。
こんばんは。
セイタカアワダチソウの名前の由来がよくわかる写真ですね。
花はよく見ていましたが実になっているのは注意してみていませんでした。
こんばんは
セイタカアワダチソウ、花が終わるとこんな感じになるなんて・・・
知りませんでした。 本当に泡立つようになるのですね。
静さん
コメント有難うございます。
セイダカアワダチソウって、この状態から付いた名前なのでしょうかね。
本当に泡だって見えますものね。面白い状態だと思います。
robaさん
コメント有難うございます。
この状態を見ていると、セイダカアワダチソウの名前の由来のように思いますよね。花はよく見ますが、実はなかなか見ることが無いのでしょうか。
あららままさん
コメント有難うございます。
花後のセイダカアワダチソウ、面白い感じでしょう。
本当に泡だって見えますよね。
セイダカアワダチソウって花が終わるとこんな姿になるんですね。
全く知りませんでした。名前の由来がよく判ります。
hanakoさん
コメント有難うございます。
セイダカアワダチソウの花が終わった後、この姿を見ていると名前も成る程って思いますよね。
背が高い物か、上からは撮りにくいのですが、この場所は池の石垣から生えているものか、上からでも撮れるのですよ。