瓢箪木

今日は、市の特別検診の日で、朝食抜きで出かけなければいけないものか、早朝散歩は中止にしました。そこで先だって撮っていたヒョウタンボクの掲載です。

1) 「ヒョウタンボク(瓢箪木)」 スイカズラ科スイカズラ属の低木。 和名:キンギンボク(金銀木)

2) 原産地は、日本、中国、朝鮮半島、ロシアで、果実の形がヒョウタンに似ていることから「ヒョウタンボク」の名前で呼ばれています。

3) また、同属の近縁種であるベニバナヒョウタンボクやアカバナヒョウタンボク、オオヒョウタンボクなども、同様の果実を実らせることから「ヒョウタンボク」と呼ばれることがあるそうです。

4) 並んだ2つの果実が合着しますが、1つだけのもありました。

瓢箪木」への4件のフィードバック

  1. おはようございます。

    赤くなったヒョウタンボクの果実、可愛らしいです♪
    瓢箪のように二つくっついていなくて、一つだけの果実もあったのですね。
    一つだけだと違う種類のように見えますね。

  2. こんにちは。

    赤いヒョウタンボクの実、可愛らしいですね。
    特別検診、お疲れさまでした。

  3. 静さん
    コメントありがとうございます。

    赤く熟れたヒョウタンボクの実、可愛らしいですよね。
    二つにくっついていなくて、一つだけの実、違う種類に見えますよね。それに、見た目は美味しそうですが、毒のある実だそうです。

  4. hanakoさん
    コメントありがとうございます。

    赤いヒョウタンボクの実、本当に可愛らしいですよね。
    特別検診、お天気が良かったものか、行帰りが暑かったです。

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