朝顔と女郎花

昨日、散歩帰りに見かけた朝顔と女郎花の掲載です。
写真のストックも底をついたので、今日は、チョッと河川敷まで行って見ようかと
ヒガンバナ狙いなのですが、咲いているかどうかは・・?

1)まだ元気に咲いていた「アサガオ(朝顔)」 ヒルガオ科 のお花です。
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2)淡いブルーで可愛らしいお花ですよね。
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3)身体で日陰にして撮ってみました。
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4)こちらも帰り道で見かけた「オミナエシ(女郎花)」 オミナエシ科 です。
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5)十五夜(旧8月15日)に飾る秋の七草のひとつで、万葉集や源氏物語にも登場する日本人には古くから馴染みの深い植物だそうですね。
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6)「オミナエシ(女郎花)」の名前の由来は、美女も圧倒する美しさという意味の「おみな圧し」からきているという説や、小さな黄色い小花が女性の食べていた粟飯=「おみな飯」に似ている事から名付けられたのだとか諸説があるようです。
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7)全草を乾燥させて煎じたものには、解熱・解毒作用があるらしいのですが・・。
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