我が家のユリオプスデージーは、強剪定をし過ぎたものかまだ咲いていませんが、ご近所の花が咲き出していたものか、撮らせて頂きました。
1) 「ユリオプスデージー」 キク科ユリオプス属の常緑低木。

2) 南アフリカ原産で、晩秋から春まで、黄色い花を長期間咲かせます。

3) 葉や茎に細毛が生えているので、全体が灰白色に見えるのも特徴でしょうか

4) 少し引いて撮ってみました。かなりの数の花が咲いていますね。

我が家のユリオプスデージーは、強剪定をし過ぎたものかまだ咲いていませんが、ご近所の花が咲き出していたものか、撮らせて頂きました。
1) 「ユリオプスデージー」 キク科ユリオプス属の常緑低木。

2) 南アフリカ原産で、晩秋から春まで、黄色い花を長期間咲かせます。

3) 葉や茎に細毛が生えているので、全体が灰白色に見えるのも特徴でしょうか

4) 少し引いて撮ってみました。かなりの数の花が咲いていますね。

朝日を撮っている公園のサザンカが咲き出しました。
サザンカは、冬の花のイメージがありますが、秋はいったい何処へ行ったのやら
秋を感じるのは、菊の花と紅葉位だけですね。
1) 「サザンカ(山茶花)」 ツバキ科ツバキ属の常緑広葉樹。

2) 秋の終わりから冬にかけての寒い時期に花を咲かせる貴重な花木ですね。

3) 野生の個体の花の色は部分的に淡い桃色を交えた白色であるのに対し、植栽される園芸品種の花の色は、赤色や白色やピンクなど様々な品種がありますね。

4) この濃いピンクのお花も可愛らしく、華やかさもあると思います。

何時の間にか同居人さんが連れて帰って来ていたミニバラです。
真紅のバラで、華やかな感じでした。
1) 「ミニバラ(ミニ薔薇)」 バラ科バラ属の低木。

2) 多分、安売りをしていたのかと思いますが、綺麗なバラですね。

3) 咲きかけのバラも可愛らしかったです。

4) こちらが全景ですが、まだ蕾もあり、今しばらく楽しめそうです。

紅白と言うか、片方はピンクに近かったですが、一鉢に綺麗に2色咲いていました。
こうした菊の花を見ていると、お花の少ない次期には、菊は貴重なお花だと思います。
1) 「キク(菊)」 「キク(菊)」 キク科キク属の多年草。 中菊品種

2) 1枚目の白い菊も素的ですが、こちらのピンクの菊も可愛らしいですね。

3) こちらが全景で、二色揃って咲いているところです。

今日は、右足のリハビリと診察、両方があるものか、リハビリを9時に予約を取っています。
これをアップした後、直ぐに出かけなければ・・。
花期的には終わりに近い、クフェアのお花を撮ってきました。
小さなお花ですが、素的な色合いに花姿も可愛らしいと思います。
1) 「クフェア・ヒッソピフォリア」 ミソハギ科クフェア属の常緑小低木。別名:メキシコハナヤナギ

2) 原産地はメキシコで、寒さには弱い花木の様です。でも、このお宅では、地植えで越冬しています。

3) 萼が曲がっていることからギリシャ語で曲がるを意味するクフェアという名前が付いたようですね。

4) ほぼ全景ですが、花期的に終わりに近いものか、綺麗なお花は少なかったです。
