植木鉢に雪

今朝は、雪が舞っていましたが、湿った雪で通路とかのは直ぐに溶けてしまっていました。でも、植木鉢には薄っすらとですが雪が積もっていました。

1) 「ヤブコウジ(藪柑子)」別名:ジュウリョウ(十両)斑入り葉品種の鉢に積もった雪。

2) 「ミニ水仙ティタティタ(テータテート)」の鉢に積もった雪。園芸店では、もう花が咲きかけているのを販売していますが、我が家のは、やっと芽吹きだしたところです。

3) 「山芍薬」の鉢が二つあるのですが、まだ小さい株の鉢に積もった雪。こちらにも小さな芽が出ているのですが、雪で隠れてしまっています。

4) ヒガンバナ科の「ハブランサス・アンダーソニー」の鉢に積もった雪。

我が家の初氷

昨日は雨の夜明けでしたし、今朝は、余りの寒さに暖房を点け温まってからと思ったのが・・で、結局また眠ってしまい、起きたら7時前でした。
このところお花も無いですし、掲載ネタが無く如何しょうかと思っていたのですが、睡蓮鉢が今年初めて凍り付いていたので撮ってみました。

1) 白い花の咲く睡蓮の鉢が凍っているところです。

2) こちらはクリーム色の花の咲く睡蓮の鉢です。

3) 中のメダカちゃん達も寒いでしょうが、底に大磯砂を入れているのですが、そこに溜まった枯れたコケなどの中で冬眠中です。

4) こちらは、ガガブタの鉢が凍り付いているところです。

今朝は、元旦にチョットお酒を頂きすぎて・・完全に寝過ごしました。
年齢と共にお酒に弱く成って来ている気がします。
そこで今回は、昨日撮っていた霜の掲載です。

1) 昨日雑草に降りていた霜です。

2) まるで砂糖をまぶした様な感じですね。

3) 空気と接触している物体の表面の温度が霜点よりも低くなると、空気中の水蒸気が昇華し、物体の表面に微細な結晶構造を持つ氷が成長する。この結晶のこと、あるいはこの現象自体を霜と言い、着氷現象の一種だそうです。

4) 「霜」という言葉は冬の季語だそうですね。季語と言うのはご存知だと思いますが、連歌、俳諧、俳句において用いられる特定の季節を表す言葉を言うそうです。

遅霜

今朝は快晴の夜明でしたが、その分冷え込みも厳しく、霜が降りていました。
久し振りに見た霜なものか撮ってみましたが、なかなか上手く撮れませんね。

1) 葉っぱに降りた霜

2) 少し引いて撮ってみましたが、一面白く成っていました。

3) 奇麗な色の落ち葉に霜

4) 落ち葉と霜

5) 同じく落ち葉と霜です。

今朝は快晴でしたが、冷え込みが厳しく霜が降りていました。
久々に霜の写真を撮ってみました。

1) 落ち葉に降りた霜。

2) こちらも落ち葉に降りた霜です。

3) 小さな草の芽ですが、砂糖を塗した様になっていました。

4) 雑草に降りた霜。

5) 少し引いて撮った霜です。

6) 雑草と霜、本当に砂糖菓子みたいですね。