今回は、綺麗に咲いていたダイモンジソウの掲載です。
以前は、我が家のもあったのですが、冬越しに失敗しました。
1)「ダイモンジソウ(大文字草)」 ユキノシタ科ユキノシタ属の多年草。

2)和名は、花が「大」の字に似ることからついたそうですね。

今回は、綺麗に咲いていたダイモンジソウの掲載です。
以前は、我が家のもあったのですが、冬越しに失敗しました。
1)「ダイモンジソウ(大文字草)」 ユキノシタ科ユキノシタ属の多年草。

2)和名は、花が「大」の字に似ることからついたそうですね。

昨日は、午前中は雨が降っていて、お昼過ぎから止みましたので雫を撮ってみました。
雨上りの楽しみですが、これでお日様が入ると綺麗なのですがね。
1)我が家のルビーネックレスについた雫。

2)我が家の門の所にある松の葉についた雫。

3)朝日を撮っている公園のアベリアの葉についた雫。

4)こちらも公園のユキヤナギの葉についた雫。

5)くもの巣についた雫。

今朝も生憎の小雨の降る夜明けで、早朝散歩は出来ませんでした。
今週に入って雨の夜明けが3日目、こう降ると嫌になりますね。
そこで我が家でやっと咲き出した デュランタ・宝塚 の掲載です。
1)「デュランタ・宝塚」 クマツヅラ科ハリマツリ属(デュランタ属)の常緑性低木。

2)原産地は、アメリカ・フロリダ地方~ブラジル地方で、このデュランタ・宝塚は、品種改良された園芸品種です。

3)花期的には、もう終わりに近いと言うのに、やっと咲き出すなんて、恥ずかしがりやのお花でしょうか^^

4)こちらが、全景までいきませんが、可なり広く撮った写真です。この様に育っているのですが、花付がいまいちで・・?

我が家に来て10年以上経つトキワサンザシが、今年初めて実を生らしました。
今まで剪定の仕方が悪かったらしく、昨年門の所の松を剪定してもらっている業者の方に、イヌマキや、このトキワサンザシ等も剪定してもらいました。
そうすると見事に実がなり、さすが業者さんは違うなって思いました。
1)「トキワサンザシ(常磐山査子)」 バラ科トキワサンザシ属(ピラカンサ属)の常緑低木。別名:ピラカンサ

2)ヨーロッパ南部~西アジア原産。花期は4~5月頃、11月頃に果実が赤く熟し、翌年1月頃まで果実がついている。単に「ピラカンサ」というと本種のことが多いそうです。

3)トキワサンザシは、この様に赤い実を生らしますが、よく似た種のタチバナモドキは、橙色の実を生らします。

4)こちらが少し広範囲に撮ったものですが、かなり木が大きくなっていますし、剪定前ですので見苦しく、部分的に撮ってみました。

通常開花は春「4~5月頃」ですが、「11月頃から2月頃」にも咲くことがあるそうです。
そのアザレアが咲いていました。
綺麗だったものか、チョッと撮らせて頂いてきました。
1)「アザレア」 ツツジ科ツツジ属 別名:オランダツツジ・西洋ツツジ

2)台湾のツツジをベルギーのプラントハンターが持ち帰り、品種改良が加えられて、東洋に逆輸入されたそうですね。

3)好きなお花なのですが、以外と育てるのが難しく、何度か枯らしてしまいました。

4)今は諦めて、よそ様のを見させて頂いています。
