今回も、昨日同様のお宅で咲いていたビデンスの掲載です。可愛らしい色合いでした。
1) 「ビデンス」 キク科センダングサ属の多年草。 品種名:シャインボール 別名:ウインターコスモス

2) ビデンスは、200種以上が世界に広く分布しているキク科の植物で、特にメキシコに多くの種が自生しているそうです。

3) 日本の道端に雑草として生え、タネが衣服につくアメリカセンダングサもビデンスの一種の帰化植物だそうですね。

4) こちらが全景で、プランターで育てられていました。

今回も、昨日同様のお宅で咲いていたビデンスの掲載です。可愛らしい色合いでした。
1) 「ビデンス」 キク科センダングサ属の多年草。 品種名:シャインボール 別名:ウインターコスモス

2) ビデンスは、200種以上が世界に広く分布しているキク科の植物で、特にメキシコに多くの種が自生しているそうです。

3) 日本の道端に雑草として生え、タネが衣服につくアメリカセンダングサもビデンスの一種の帰化植物だそうですね。

4) こちらが全景で、プランターで育てられていました。

今朝は、朝日を撮って帰ってからゴミ出しや洗濯をしていたら、アップがこの様な時間になってしまいました。日の出が遅くなって来たものか、仕方ないですかね。そこで今回は、朝日を撮っている公園の近くのお宅で咲いていたシクラメンの掲載です。
1) 「シクラメン」 サクラソウ科シクラメン属の多年草。 和名:カガリビバナ(篝火花)

2) 北アフリカから中近東、ヨーロッパの地中海沿岸地域原産で、品種改良が進み、色んな種類があるようですね。

3) 我が家の真紅のシクラメンも華やかで良いですが、ピンクのシクラメンも清楚な感じがして素敵ですね。

4) こちらがほゞ全景ですが、他の花と寄せ植えをされていました。

今朝は、ついつい寝坊をしてしまいました。ブログのアップ後、少し歩こうかと思っています。そこで今回は、朝日を撮っている公園で見かけた、タンキリマメの実の写真です。
1) 「タンキリマメ(痰切豆)」 マメ科タンキリマメ属のつる性多年草。 別名:キツネマメ、ウイロウマメ

2) 本州の関東以西から四国、九州、沖縄まで分布する。日当たりのよい野原や林縁で見られるそうです。

3) 和名の由来は、種子(豆)を食べると痰を止める作用があるという俗説から付けられたそうです。

4) 花期は、7-9月の夏から初秋にかけてだそうで、今度は気を付けて、花も撮りたいと思います。

今回は、近くのコンビニで実っていたシャリンバイの掲載です。たくさんの実を生らしていました。
1) 「シャリンバイ(車輪梅)」 バラ科シャリンバイ属の常緑低木。

2) 日本(本州、四国、九州、沖縄)、朝鮮半島南部原産で、大気汚染や暑さに強いうえ、潮風にも強い常緑性の花木だそうです。

3) 5月から6月には枝先に多くの白い花をつけ、秋には果実が黒紫色に色づきます。刈り込みにも耐えるため、一般家庭の庭木や生け垣としても人気があるそうです。実は有毒では無いので食べられますが、とても不味くて食用には向かないようです。ブルーベリーに似て美味しそうですのにね。

4) 少し引いて撮ってみました。この様にたくさんの木にいっぱいの実が生っていました。

今回は、我が家のアオフウランの掲載ですが、今は、ダーウィナラ・チャーム・ブルースターと言われているようですね。
1) 「ダーウィナラ・チャーム・ブルースター」 ラン科 風蘭系の人工交配種

2) このお花、フウラン・バンダ・アスコケントルム・リンコスティリスの4属交配種だそうです。

3) お日様を浴びているので、色合いが通常より明るく撮れています。

4) こちらがほゞ全景ですが、アオフウランは何処へ行ったのでしょうか・・。
