昨日、洗濯を始めた頃は、まだ小雨がパラついていたものか、その時撮ってみた雫の掲載です。久し振りなので2回に分けて掲載します。
1) 白いスカシユリの花びらについた雫。

2) ウスゲショウについた雫。

3) こちらも、ウスゲショウについた雫。

4) お隣のキンモクセイの葉についた雫。

5) 同じくキンモクセイについた雫。

6) トケイソウの葉についた雫。

7) こちらもトケイソウの葉についた雫。

昨日、洗濯を始めた頃は、まだ小雨がパラついていたものか、その時撮ってみた雫の掲載です。久し振りなので2回に分けて掲載します。
1) 白いスカシユリの花びらについた雫。

2) ウスゲショウについた雫。

3) こちらも、ウスゲショウについた雫。

4) お隣のキンモクセイの葉についた雫。

5) 同じくキンモクセイについた雫。

6) トケイソウの葉についた雫。

7) こちらもトケイソウの葉についた雫。

今朝も小雨の降る夜明けでしたが、今は曇り空で、やっと洗濯が終わってパソコンの前に座れました。今の時期、洗濯物を干すのも、外か部屋か迷いますね。
1) 「ベビーサンローズ」 ハマミズナ(ツルナ)科アプテニア属 和名:ハナツルソウ(花蔓草) 別名:アプテニア

2) 南アフリカ原産で、東ケープ州を中心にクズワール・ナタール州にも広がっており、夏場に降雨量のある沿岸地域に自生しているそうです。

3) 肉厚の葉を持つ多肉植物の一種ですが、耐寒性があり、生育旺盛でよく茂るため、花壇でも利用されるようですね。

4) こちらが全景です。花期は5月~9月と長いのですが、今の時期天候のせいか、花数が少なかったです。

このところ天候不順が続いているものか、なかなか朝日が見れる日は無いです。それで早朝散歩は行っても仕方ないものか、昼前の花散策を兼ねた散歩が多くなっています。でも、ここ二日程体調が悪く、それもお休みです。そこで我が家で咲きだした純白のスカシユリの掲載です。
1) 「スカシユリ(透百合)」 ユリ科ユリ属の多年草。 品種:純白のアジアティック ハイブリッド種

2) 草丈の高いユリは、殆ど処分したのですが、この一種類だけ残していました。

3) このアジアティックハイブリッドは、ユリの中で一番丈夫で育てやすく、日当たりと風通しのよい場所に植えておくと、何年間も咲き続けます。

4) 草丈が高いものか、全景は難しいので、花の部分を撮ってみました。

昨日は、体調不良でお昼過ぎまで寝込んでいました。でも、今朝は何とか起きれたのですが、生憎の雨の朝でした。そこで以前撮っていたアカバナユゲショウの掲載です。
1) 「アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)」 アカバナ科マツヨイグサ属の多年草。

2) 原産地は北アメリカ南部から南アメリカ、日本へは明治時代に観賞用として渡来した帰化植物で、現在は各地で野生化しています。

3) 5~9頃までと花期の長いお花で、長く楽しめるのも良いですね。

今回は、ヒルザキツキミソウの掲載です。少し撮るのが遅れたものか、綺麗は花を選んで撮ってみました。
1) 「ヒルザキツキミソウ(昼咲月見草)」 アカバナ科マツヨイグサ属の多年草。

2) 北アメリカ原産。大正末期ごろ観賞用に渡来し、現在では中部地方以西で野生化しているそうです。

3) 花は白色または淡紅色で直径約5㎝位、花がはじめから淡紅色のものをモモイロヒルザキツキミソウとして分ける場合もあるそうです。

4) 可愛らしく並んで咲いていました。
